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CRフェアリーテイル スペック・ボーダー・止め打ち|パチンコ

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フェアリーテイルスペック・ボーダー
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フェアリーテイル

藤商事より導入「CRフェアリーテイル」のスペックやボーダーなど、こちらのページより随時更新していきます。

是非遊戯の参考にしてみてください!

フェアリーテイルの保留や演出信頼度はこちらをチェック!

フェアリーテイル 保留・激アツ演出の信頼度まとめ

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スペック

大当たり確率1/319.7 → 1/191.6
タイプV確変転落タイプ
確変割合ヘソ…65%
電チュー…100%
確変継続率約65%
転落確率1/356
時短100回 or 100回+α
賞球4&1&3&5&3&14/10C
導入日2018年3月5日
導入予定台数未定

ラウンド振り分け

ヘソ

ラウンド電サポ払出振り分け
5R確変100回+α700個65%
5R通常100回700個35%

電チュー

ラウンド電サポ払出振り分け
16R確変100回+α2240個100%

ボーダー

交換率表記出玉出玉5%減
2.5円22.423.4
3.0円20.721.6
3.3円20.020.8
3.5円19.520.3
4.0円(等価)18.619.6

※6時間遊戯、出玉5%減を考慮

ゲームフロー

確変ルート

通常時初当たり

フェアリーボーナス or チャレンジボーナス(成功で確変)

フェアリータイム

通常時初当たり

・MPFチャレンジボーナス:5R確変

・フェアリーボーナス:チャレンジ成功で確変、失敗で通常

フェアリータイム

約1/356の転落フラグを引くまで1/191.6の確変状態。

100回転以内に転落フラグを引いていない場合は、消化速度が上がる「炎竜王RUSH」に突入し、大当たり or 転落を引くまで電サポが継続する。

電サポ100回以内に転落フラグを引いていた場合は、次の回転から通常確率で電サポ100回で終了となる。

電サポ100回以内に、通常と異なるタイミングで電サポが中断された場合転落の可能性あり?

 

止め打ち

電チューが閉じると同時に5〜6発打ち出してストップを繰り返す

※電サポ性能が低く、できるだけ打ち出しを少なくしたいが、スルー位置も悪いため電サポが途切れるようなら6発打ちを交えて打ったほうが良いかも?

確率分母の割に消化時間が長く、元ゲージも良くないのでこぼしやすい。

ポケットはあるが微増は狙えず、電サポ中に打ちっぱなしにすると上皿が崩壊すると思うので止め打ちは必ず実施しましょう。

※上記手順は実践上

フェアリーテイルの右が辛すぎるから、止め打ち手順を紹介します
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PV

まとめ

本機はヘソ突破型の転落式の台となっており、ヘソ抽選65%を突破すると継続率約65%の電サポ100回+αのRUSHに突入するしようとなっております。

注目するべきポイントはやはり、「転落式」であることだと思います。

古くから転落式は人気が出ないというのが通説です。最近では「真・花の慶次2」なども転落式で登場しましたが、まあ普通の転落式の台だよね。という感じでした。

おそらく本機もそうでしょう、スペックに関しては最低払い出し700個に加え、電サポ中の大当たりは払い出しオール2240個なので爆発力に特化した仕様ですね。

 

ただ、右打ちがかなり辛いのでボーダーは表記より高くなるので、スペックは思ったより辛めです。

ボーダー+3くらいから狙っていきたいですね。

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