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CRエヴァンゲリオン2018(ライトタイプ) スペック・ボーダー・止め打ち|パチンコ

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エヴァンゲリオン2018スペック・ボーダー
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エヴァンゲリオン2018
Bistyより導入「CRエヴァンゲリオン2018MODEL GOLD IMPACT」のスペックボーダーなどのまとめ、解説ページです。

こちらのページでは(機種名)エヴァンゲリオン2018(128バージョン)の、

・スペック
・ラウンド振り分け
・ボーダー
・止め打ち
・ゲームフロー
・PV

などの情報をまとめていきます。

保留や演出の信頼度はこちらからチェック!
エヴァンゲリオン2018 スペック・ボーダーを解説!

 

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スペック

大当たり確率1/128.3 → 1/46.2
確変突入率28%〜48%
継続率最大70%
電サポ15回or100回
賞球4個/1個/10個
導入日
導入予定台数

 

ラウンド振り分け

ヘソ

ラウンド電サポ払出振り分け
5R確変100回470玉12%
5R確変15回470玉88%

 

電チュー

ラウンド電サポ払出振り分け
16R確変100回1340玉33%
8R確変100回740玉33%
4R確変100回370玉34%

 

ボーダー

交換率表記出玉出玉5%減
2.5円21.823.0
3.0円20.821.9
3.3円20.321.4
3.6円20.021.0
等価19.420.4

※6時間遊戯、出玉5%減を考慮

ボーダーって何?という方はこちらで解説しておりますので、合わせてチェックしてみてください!パチンコのボーダーラインについて解説!ボーダーを把握して勝率アップを狙う!

 

ゲームフロー

通常時の大当たりは全て5R確変(ST)の大当たり。

振り分けの大部分(88%)は電サポ15回+潜伏ST15回の合計30回のSTとなり、ST中に引き戻すことで、電サポ100回のRUSHに突入する。

RUSH中の振り分けは約1 : 1 : 1 で16R、8R、4Rの大当たりとなるため、

・まずはRUSHに突入できるか
・RUSH中に大当たりできるか
・出玉の大きい振り分けを取れるか

が、出玉獲得のポイントになる。

 

止め打ち

電サポ中の止め打ち

Bistyのお家芸ランダム開放なので、完璧な止め打ちは難しい。

保留消化毎に2〜3発打ち出しでOK。

電サポ15回の場合は、なるべく電チュー効率を高めるために、残り2回転から最終回転の変動終了まで打ちっぱなしで効果があるかも。

大当たり中の止め打ち

体感的にアタッカー周りのゲージが悪いため、オーバー入賞は狙いにくい。

戻しの個数も多くないため、カウント数丁度になるように打ち出せばOK。

 

 

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