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CRフィーバーバイオハザードリベレーションズ スペック・ボーダー・止め打ち|パチンコ

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SANKYOより導入「CRフィーバーバイオハザードリベレーションズ」のスペックボーダーなどのまとめ、解説ページです。

こちらのページではCRフィーバーバイオハザードリベレーションズの、

・スペック
・ラウンド振り分け
・ボーダー
・止め打ち
・ゲームフロー
・PV

などの情報をまとめていきます。

保留や演出の信頼度はこちらからチェック!

CRフィーバーバイオハザードリベレーションズ 保留信頼度・激アツ演出信頼度

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スペック

・大当たり確率
・確変突入率/継続率
・大当たり時のラウンド振り分け

などを紹介。

大当たり確率など

大当たり確率1/1/319.7
確変中の確率1/138.8
突入率(引き戻し込)51.6%
継続率(引き戻し込)74.4%
電サポ回数時短100回
賞球数/カウント数4個、1個、4個、15個/10c
導入予定日2018年11月5日
導入予定台数約30,000台

CRフィーバーバイオハザードリベレーションズはどんな台?

通常時の確変突入率を40%まで落とした分、払い出し2400個の大当たり振り分けがヘソでも25%ある台。確変中は65%で2400個の確変or2R通常(時短100回)となる。

最近の台では、ミリオンゴッドディセントや北斗無双2などが近いが、バイオハザードリベレーションズは通常時の確変突入率が下がっている分潜伏がないため、個人的にはその3台の中ではこれが一番良いかなという印象。

ラウンド振り分け

ヘソ大当たり時、電チュー大当たり時ごとのラウンド振り分けを紹介

ヘソ

ラウンド電サポ払出振り分け
16R確変次回2400個25%
4R確変次回600個15%
4R通常時短100回600個60%

電チュー

ラウンド電サポ払出振り分け
16R確変次回2400個65%
2R通常時短100回120個35%

ボーダーライン

1000円辺りのボーダーラインを紹介。

店舗の換金率と遊技台の払い出し出玉の減少率と合わせて確認してみて下さい。

調査中

※6時間遊戯、出玉5%減を考慮

ボーダーって何?という方はこちらで解説しておりますので、合わせてチェックしてみてください!

パチンコのボーダーラインについて解説!ボーダーを把握して勝率アップを狙う!

止め打ち手順

大当たり中や電サポ中の無駄玉減、出玉微増のための止め打ち手順を紹介。

大当たり中の止め打ち

調査中

電サポ中の止め打ち

調査中

ゲームフロー

通常時は図柄揃いで大当たりとなり、ヘソ大当たり時は40%で確変に突入。
振り分け25%でヘソから2400個が取れるのが最大のウリで、通常でも時短100回がついてくる。

電サポ中は65%が払い出し2400個の確変大当たりとなるが、35%は2R通常(時短100回)なので、いかに2400個の大当たりを引けるか、時短100回で引き戻せるかがポイントになる。

PV

調査中

まとめ

確変突入率が40%と最近の台の中では低いですが、初当たりから2400個 現実的に取れる割合で、通常でも必ず時短100回がついてくるので、真・北斗無双2よりこちらの方が個人的にはおすすめです。

あとはSANKYOの台なので演出がやばくならないことを祈ります、バイオハザードは好きなので。

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